湧水町地域おこし協力隊
印刷用ページを表示する掲載日:2025年10月1日更新

地域おこし協力隊とは
地域おこし協力隊とは、総務省が管轄する取り組みの1つで、人口減少や少子高齢化などの課題を抱える地方自治体が都市部などから人材を受け入れる制度です。
地域おこし協力隊は、都市地域から地方や過疎地域等に住民票を異動し、地域協力活動を行いながら、その地域への定住・定着を図ります。
湧水町では、令和 8年 4月 1日現在で 6名の地域おこし協力隊が活動しています。
隊員の紹介
柿木 大吾 隊員 (2024.1~)
鹿児島市出身。湧水町にて就農の準備に取り組む。
五藤 明子 隊員 (2024.3~)
兵庫県出身。空き家バンクの運営や、空き家の有効活用の提案に取り組む。
曾地 啓介 隊員 (2024.12~)
宮崎県出身。湧水町着任以前は,熊本県津奈木町で地域おこし協力隊として活動していた。湧水町では観光情報等の発信に取り組む。
小笠原 悠太 隊員 (2025.4~)
熊本県出身。移住前は長野県の食品会社に勤務。湧水町では吉松地域の活性化に取り組む。
打越 華代 隊員 (2025.4~)
鹿児島県出身。移住定住促進活動に取り組む。
白坂 いずみ 隊員 (2025.10~)
熊本県出身。写真家、ライター、デザイナーなどの経験を活かしながら、湧水町では芸術のある町まちづくり事業に取り組む。
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移住スターターガイドブック
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