介護予防日常生活圏域ニーズ調査・高齢者実態調査について
〇調査の目的
本調査は、高齢者福祉計画及び介護保険事業計画の策定見直しの基礎資料とするため、3年ごとに実施するものです。
お寄せいただいた貴重なご意見は、今後の介護保険事業等をより良くしていくための大切な資料となります。
〇調査方法
(1)対象の方に、調査票(アンケート冊子)を郵送でお送りします。
(2)アンケートに回答後、同封の返信用封筒に入れてご返送ください。
※調査票の回答方法は、該当する数字に○を付ける選択方式です。
読みやすい大きさの文字にしていますが、その分ページも増えています。
ご協力お願いします。
〇調査期間
令和7年12月末から令和8年1月23日(金曜日)まで
〇調査対象者
下記(1)〜(3)の区分の方々を無作為に抽出して実施します。全員が対象となるわけではありません。
(1)在宅の要介護(要支援)認定者 450名
(2)一般高齢者(65歳以上) 550名
(3)若年者(40歳~64歳) 600名
〇調査結果の活用
調査結果は統計的に処理され、本調査の目的以外に使用したり、個別の回答内容を公表することはありません。
〇調査票集計に係る委託事業者
合同会社 F A M





