ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
フロントページ > 組織で探す > 健康増進課 > 高額医療・高額介護合算制度

高額医療・高額介護合算制度

印刷用ページを表示する掲載日:2018年2月1日更新

高額医療・高額介護合算制度

同一世帯内に介護保険の受給者がいる場合に、世帯単位で1年間の医療保険と介護保険の自己負担を合算した額が、
下表の基準額に500円を加えた額を超えた時に、被保険者からの申請に基づきその超えた額が支給される制度で、対象と
なる期間は、8月から翌年7月までの1年間となります。

 介護合算算定基準額(後期高齢者を除く)

所得区分 70歳未満 所得区分 70歳~74歳
(後期高齢者医療制度対象者を除く)
一般世帯 60・67万円 一般世帯 56万円
上位所得者 141万円 現役並み所得者 67万円
住民税非課税世帯 34万円 低所得2 31万円
低所得1 19万円

 ※70歳未満の人は、診療した暦月(1日から末日まで)の合計で各医療機関ごと、入院、外来別、歯科別で21,000円以上の保険内の支払いのある診療が対象となります。食事代や保険外(差額ベッド代等)の支払いは対象になりません。

Googleカレンダーへ登録の画像 Googleカレンダーへ登録<外部リンク><外部リンク>
Yahoo!カレンダーへ登録の画像 Yahoo!カレンダーへ登録<外部リンク><外部リンク>