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スマートフォン決済サービス

印刷用ページを表示する掲載日:2021年4月13日更新

スマートフォン決済サービスによる納付方法

 コンビニエンスストアや銀行窓口に直接出向かなくても,お手持ちのスマートファンアプリでバーコードを読み取って町税などを納付できます。また,人との直接的な接触を伴わずに納付ができますので、新型コロナウィルス感染症防止対策の一つとしてもご利用いただけます。
 ただし、アプリによっては利用できない科目もありますので,ご利用にあたっては各アプリの利用できる科目でご確認ください。

利用できるスマートフォン決済サービス

   PayB(ペイビー)

   ゆうちょPay 

   楽天銀行アプリ『楽天銀行コンビニ支払いサービス』

   LINE Pay 請求書支払い

   PayPay請求書

   auPAY

   ※ご利用にあたっては各アプリのホームページをご覧ください。

 

各アプリの利用できる科目

  (1)PayB(ペイビー)・ゆうちょPay ・楽天銀行アプリ『楽天銀行コンビニ支払いサービス』

   ・町県民税(普通徴収)/固定資産税/軽自動車税/国民健康保険税/住宅使用料/保育所利用料/介護保険料/後期高齢者医療保険料/奨学金

  (2)LINE Pay 請求書支払い・PayPay請求書・auPAY

・町県民税(普通徴収)/固定資産税/軽自動車税/国民健康保険税

 

スマートフォン決済サービスによる納付に関する注意事項(各アプリ共通)

​・領収書は発行されません。領収書や軽自動車税納税証明書(車検用)が必要な場合は,役場や金融機関・コンビニエンスストアで納付してください。

・コンビニ収納用バーコードが印字されていない納付書及びコンビニ納付取扱期限を過ぎた納付書ではお支払できません。

・アプリの利用は無料ですが,パケット通信料は利用者負担となります。

・口座振替のように一度のお手続きで以降の期の分を引落するものではありませんので,納付書ごとにお支払いの手続きをしてください。

・同一アプリで一度払込みが完了したバーコードを読み取ると、その旨が表示され、重複払込みは発生しません。ただし、払い込み完了後に同一でないアプリから再度納付手続きをすると重複払込みとなりますのでご注意ください。

 

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